Volapük Vifikをやる -1-

突然の人工言語欲の高まりと、たまたまWikipediaめぐりをしていたときにヨハン・マルティン・シュライヤーに到達したことがきっかけで、
最近、人工言語ヴォラピュクをお勉強しています。
なんでヴォラピュクやねん?という疑問はご尤もなのですが、これは僕が逆張りオタクだからですね。

お勉強にあたっては、

を使用しています。
細々とした進捗はTwitterで上げつつ、
まとまったらここに所感とかをまとめて書く感じにします。

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